情報ビジネス科 ブログ(情報ビジネス 専門学校)

ITで世界を結ぶ。



蒲田 八王子 2年制 楽しみながらパソコンとビジネスの基本を身につける 情報ビジネス科ブログ

情報ビジネス科blog

2020年04月07日 【ホテルスタッフの立ち振る舞い】

みなさん、こんにちは。

ホテルで働くスタッフはどのように立っている印象がありますか?

姿勢が良く、手と手を重ねているイメージですよね

そして歩く時も背筋を伸ばしてスマートに歩いていますよね!

練習すればみなさんもホテルスタッフのように立ち、歩くことが出来ますので授業で勉強しましょうね

ちなみに、ホテルスタッフは歩いてはいけない場所(部分)があるんですよ

こちらも授業で勉強しましょう!

ホテルコース第2期生お待ちしています


ホテルコースについてはこちら
https://www.neec.ac.jp/department/it/business/hotel/

n-80364996 at 17:30 | この記事のURL | |

2020年04月06日 【社会情勢の話になりますが…】

こんにちは。

残念ながら新型コロナウイルス感染が広がっていますね。

病院のベッド数が足りなくなってきていることから、今後、軽症の人はホテルなどの施設に移動して「入院」してもらうことになるとニュースでやっていました。

歴史をさかのぼると、「ホテル」と、病院という英語の「ホスピタル」は語源が同じなのです。

「休んで癒してもらう」という意味は昔も今も、ホテルもホスピタルも変わらないのですね。

感染してしまった人は早く治りますように。

ウイルスは社会から早く無くなりますように。

n-80364996 at 17:0 | この記事のURL | |

2020年04月03日 【ホテルのホームページ】

みなさん、こんにちは

これからの進路を考えているみなさん、ホテルで働きたいと思ってホテルコースのページに来ましたか?ウェルカムです!

「石ちゃん」がエッセイでも書いていますが、ホテルで働くという事はとても楽しく、人と接することで勉強することもたくさんあり素敵な仕事だと思います。

この時期は、どのホテル学校に入ろうかと迷っている人も多いかもしれません。

いろいろなホテル学校のホームページを見ていると思います。

そのついでで良いので、いろいろなホテルのホームページも見てみてください!

ホテルによってホームページの雰囲気が違うことがわかるはずです(実際のホテルの雰囲気もそれぞれ違います)。

そして自分が「どのようなホテルで働きたいか」、「どのようなホテルスタッフになりたいか」等をイメージできると、尚良いと思います。

自分に合う学校選びも大切ですが、その先にある「こういうホテルで働きたい」という目標まで見据えて考えられると今後の道が明確になってくるのではないでしょうか

学校への入学はゴールではなく、スタートなのです!

しかし、もし漠然と「ホテルで働いてみたい」という気持ちの人がいても問題ありません。

ホテルスタッフを経験した教員がホテルについてから教えますし、あなたの将来についても一緒に考えます。

ホテルコースについて質問がある方はお気軽にどうぞ

n-80364996 at 17:0 | この記事のURL | |

2020年04月02日 【制服が完成しました!〜男性編追記〜】

ネクタイ決まりました

みなさん、こんにちは!

先日、男性の制服が決まったお話をしました。

その際、ネクタイが決まっておらず”自前”のネクタイでの撮影でしたが、この度ネクタイが決まりましたのでお知らせします

ネクタイはストライプでゴールドを取り入れホテルスタッフをイメージ、また、紺色で若々しさを表し濃紺のスーツに合うカラーになっています

このまま就職活動も出来ます

オープンキャンパスでもお見せする予定です!お楽しみに!
※今月のオープンキャンパスは中止が決定しております。


ホテルコースについてはこちら
https://www.neec.ac.jp/department/it/business/hotel/

n-80364996 at 17:22 | この記事のURL | |

2020年04月01日 【石ちゃんエッセイ 第24回】

ホテルの接客の仕事って大変でしょう、とよく言われるけど、楽しいし 仕事ですね、と言われることはあまりない。

でも、実はとても楽しい仕事なんだ。様々な人に会えるということがあるね。ふつうは会社の中の限られた人との関係が中心だけれど、ホテルでは初めて会う人、おなじみの人などいつも新鮮な感じで接客できる。 

そして何より、お客様の反応がその場でわかること、これがすばらしい。例えばものを作る仕事だと、どのような人がそれを求めて、どのような反応があるかは直截知ることはまずない。販売した人から聞くとかアンケートの結果をみとるかしかないよね。

直接お客様と顔を合わせ、サービスを喜んでもらえる、感謝の言葉をいただける、これを一度経験すると、ああ、この仕事をしていてよかったとみんな思うよ。 

n-80364996 at 17:0 | この記事のURL | |